おすすめ SUV車 国産・外車・中古車 総まとめ!

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おすすめ SUV車 国産・外車・中古車 総まとめ!

ここ最近のSUV人気はとどまることをしりませんね!

特に今年は大型から小型まで幅広いSUVが発売されました。

そこでこの記事では2019年までに販売されたSUVの人気車種を紹介していきます。

国産SUVは特に車種が多く軽自動車からプレミアムSUVと言われるモデルまで選ぶのに苦労するレベルです。

最近では外車SUV勢も個性的なデザインや購入しやすい価格帯などで魅力的な車種が増えました。

SUVに人気が出てくると中古車で販売されている製造中止モデルなどにも注目が集まります。

中古SUVは新車価格を考えるととてもコスパの良い買い物ができるので是非参考にしてみてくださいね!

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SUVおすすめ 国産車

トヨタ ライズ

ライズイメージ画像

2019年年末にトヨタとダイハツからダブルネームで発売されたコンパクトSUVのライズです。

最近人気のSUVが気になるけどどれも値段が高くてちょっと敷居が高いなって感じるユーザーさんって多いんですよね。

ライズはコンパクトSUVとして使い勝手の良さと170万円台から選べる気軽さでこれから人気がドンドン上がりそうな注目の1台です。

下記に紹介してる トヨタ RAV4と比較されることが多い車種ですが、ライズはトヨタ店とダイハツ店で同時に販売されている車種だけにとにかくとっつきやすさを重視しているのでRAV4よりもより普段の使い勝手が良い車に仕上がっていますね!

トヨタ RAV4

RAV4は1994年に発売され一時期生産中止になりましたが、2019年満を持して新型が発売されましたね。

初代は3ドアハッチバックモデルなどこれまでにないSUVスタイルで人気でしたが、新型RAV4は5ドアハッチバックモデルで使い勝手と見た目の良さ(ルックス)にもこだわったデザインでSUVファンの心を掴んでいます。

アフターパーツも豊富で街乗りSUVのイメージから本格的なオフロード使用まで乗る人の好みに合わせたカスタムが出来るので他人とかぶりたくないSUVユーザーには選びやすいモデルとなっています。

トヨタ C-HR

発売当初その斬新なデザインで一気に話題になり納車半年待ちになるなどSUV界隈に衝撃が走った車C-HRです。

トヨタのダイアモンドデザインを実写に落とし込んだ印象に残るデザインは、モーターショーなどで見るコンセプトカーがそのまま公道を走っているかのような印象を受けました!

C-HRはまさにデザインで乗るSUVといった車なので、エアロパーツなどのカスタムが盛んなのも注目度が高いです。

ただしデザインの個性が強い分悪路走破や普段の使い勝手といった部分では他のSUVと比べると若干使いづらさがあるのも事実ですね。

それでも他に類を見ないデザインは若い年齢のユーザーをSUVファンにしたこと間違いなしです!

モデルチェンジの噂もありますがここまで完成されたSUVデザインはそうそう出てこないので気になる人は今のうちに購入を検討するのもアリですよ!

ホンダ ヴェゼル

ホンダSUVの中核モデルにあたる人気SUVヴェゼルです。

発売当初はC-HRの発売時期とかぶったこともあり話題性にかけた時もありました。

しかしC-HRの話題が落ち着き出すと各SUV雑誌やメディアでヴェゼルのデザインや使用感の良さがフューチャーされだして息の長い人気SUVとしてマイナーチェンジを繰り返して今も人気をほこっています。

ヴェゼルはシティーユースのSUVとして割り切っている感が強くて、車内はホンダ独特のデザインで満たされており高級感が高い仕上がりになっています。

ホンダは様々な車種にスポーツモデルを設定していますがヴェゼルにもRSモデルがあり、SUVでありながらスポーティーな走りも楽しめるなんとも贅沢な車ですね!

スバル フォレスター

悪路最強の走破性を誇るSUV スバルフォレスターです。

フォレスターは先代・先々代位から徐々に人気が上がってきていて現行モデルでは他のSUVを置いて不動の人気車種となっています。

フォレスターが人気の理由はスバルのデザインが最近良くなってきたのもあるんですが、最大の売りはその走破性の高さでしょうね!

走破性で言えばトヨタのランドクルーザーじゃないの?って言われそうですが、まぁそれは否定しません汗

ここで言いたいのは手の出せる価格帯でプライベートから本格的な悪路走行までこなしてくれる万能選手なSUVの話です!

フォレスターには【シンメトリカルAWDとX-MODE】という最強の駆動システムを搭載しています。

シンメトリカルAWD

水平対向エンジンと左右対称(SYMMETRY)のパワートレーンで構成された独自のAWDシステム。重心位置が低く、前後左右の重量バランスに優れたその構造は、さまざまな道で安定した走りと深い安心感を提供します。フォレスターでは、路面や走行状況に応じて前後輪に最適なトルクを配分する「アクティブトルクスプリットAWD」を採用。優れた走行性能を発揮します。

X-MODE

  • 4輪の駆動力やブレーキなどを適切にコントロールすることで、悪路からのスムーズな脱出を実現するX-MODE。フォレスターでは2モードタイプを採用しました。雪道や砂利道など滑りやすい道を走行する時は「SNOW・DIRT」モード、深雪やぬかるみといったタイヤが埋まってしまうような道では「DEEP SNOW・MUD」モードを設定。路面を見てモードを選択するだけの簡単操作で、さまざまな道を安心して走ることができます。また、下り坂などで車速が急に上がってしまうような場面では「ヒルディセントコントロール」が作動。ブレーキ操作に気をつかう雪道や砂利道の下り坂などでも、常に一定の車速を維持しながら下ることができます

 

難しいメカニカルな話になりましたが、フォレスターは本気のスキーヤーやスノーボーダーが雪山に行くときに相棒にしているSUVと言えばその走破性の本気度は伝わるのかなって思います。

マツダ CX-5

マツダCX-5はSUV人気の中でも特に選びやすいミドルクラスの車両です。

最近のマツダのデザインはフロントマスクからリヤデザインまで統一され、コンパクトカーからCX-8などの大型SUVまでどれを見ても『あ、マツダの車だな!』ってわかるような方向性が見えます。

このデザインの統一性はBMWやベンツなどに昔から採用されていてメーカーの車に対するイメージを統一することで他に真似されにくい個性を表現できるようになっていますね。

CX-5にはクリーンディーゼルエンジンも用意されていて力強いトルク感はガソリンエンジンでは味わえない粘りのある走りを体感することが出来ます!

レクサス UX

レクサスが自信を持って送り出した最小SUV・UXです。

大きさはトヨタのRAV4と同じくらいですが車内の高級感や外装の仕上げはさすがレクサスと言わざる得ないまとまり感ですね。

販売価格が400万円からとワンランク上のコンパクトSUVを狙いたいユーザーにはちょうど良い予算なのはレクサスの戦略でしょうね。

レクサスの最小SUVと言ってもそのデザインやプレミアム感に一切の妥協はなく人と違うSUVで個性を出したいならおすすめの車です。

レクサス RX

レクサスSUVの中核モデルになる レクサスRXです。

エッジの効いたデザインと大型フロントグリルは最近のレクサスデザインをしっかり取り入れていますね。

販売価格は500万円台からとさすがの価格帯ですが、ランドクルーザーやランドクルーザープラドを検討しているユーザーなら同じ予算枠になるのでトヨタとレクサスの両方から選べるという贅沢な状況ですね〜

ランドクルーザーとUXの違いは見た目だけではないんです。

ランドクルーザーが高級SUV+悪路走破を重視しているのに対して、レクサスUXはプレミアムSUV+シティーユースでの使い勝手と存在感を最重視している印象ですね。

レクサスのSUVには【F SPORT】というスポーツグレードが用意されています。

専用ボディカラーがあり、どの色を選んでも個性に溢れちょっとしたドライブや街へのお出かけだけでも注目度はかなり高いですよ!

スズキ エスクード

スズキエスクードは1989年に初代が発売されスズキのロングセラーSUVです。

使いやすいサイズと購入しやすい価格帯でファミリーカートしても使えるまさに相棒と言える車でしょうね!

パッと見るとC-HRやレクサスのような凝ったデザインがあるわけではありませんし、内装も割と一般的です。

でもエスクードは隠れた実力派としてファンが多い車なんです。

販売価格265万円からという低予算にもかかわらず、悪路走破に最適な「オールグリップ」システムを搭載し自動で4WDの切り替えを行ってくれるなど基本的な装備はバッチリである!

車内のデザインは1世代前の見た目ですが、その分気軽に使えるので汚れた荷物から子供の食べこぼしまで何でも来いって感じです笑

これが高級SUVの本革シートとかになるとそうも行かないのでエスクードは本当に使い倒せる貴重なSUVとして今もファンが居るのが納得です。

スズキ ジムニー

スズキでも、小型SUVのなかでもこれ以上ない人気の車 スズキジムニーです。

軽自動車規格の大きさにもかかわらず走破性はランドクルーザーや本格SUV・RVを凌ぐ性能をほこる超硬派な車です。

新型が6年ぶりにフルモデルチェンジされ、先代の角張ったイメージをより際立たせながらも最新の電子制御など最新装備を取り入れこれまで軽自動車SUVに興味がなかったユーザーも購入に踏み切るほど爆発的な人気を維持しています!

ジムニーの価格は150万円からで、車内の使い勝手も決して良いとは言えません汗

同じ値段の軽なら同じスズキのスペーシアやハスラーのほうが圧倒的に使い勝手もいいし燃費も良いんですよね。

それでもジムニーが人気の理由は使い勝手を割り切ったコンセプトだと言えます!

角張ったデザインに最低限の車内装備、ユーザーの好みでカスタムしやすいアフターパーツなどまさに大人のプラモデルといったところでしょうね!

スズキ ハスラー

スズキの最近のヒットSUVハスラーです。

スズキにはジムニーという硬派なSUV軽自動車がありますがあまりにもユーザーを絞った作りなので女性ユーザーや街乗りメインの人にはちょっととっつきにくい車でした。

そのスペースを埋めるかのようにハスラーが大人気SUVとして女性ユーザーや軽いキャンプなどを楽しむアクティブ層にウケています!

一般的な軽自動車よりも少し高い運転視界や、SUVらしい角張ったデザインと丸いライトなど絶妙に取り入れたデザインはこれまでにないSUV軽自動車ファンの獲得に成功しています!

街を走ればハスラーを見かけない日がないほど走っていませんか?

ワゴンRやラパンとは違う路線の軽自動車としては驚異的な人気SUVですね。

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SUVおすすめ 外車

ボルボ XC40

ボルボ XC40 クリスタルホワイトパール画像

最近のデザイン力が素晴らしいボルボXC40です。

2018−2019日本カーオブザイヤーを受賞したその性能とデザインは国産車にはない所有感を与えてくれそうですね!

ボルボXCシリーズは40・60・90と3シリーズが販売されています。

XC40はエントリーモデルにあたるグレードです。

XC40は【Momentum】【R-Design】【inscription】の3つのラインナップがあり、都会的なイメージからカスタムパーツ装備車、欧州エレガントを極めたモデルなど初めて輸入車SUVを選ぶときに外れがない車に仕上がっています。

価格も400万円からと国産SUVと変わらない車両価格帯なので人と違ったSUVが欲しいならおすすめできる1台ですよ!

ジープ ラングラー

SUVといえばjeep(ジープ)ラングラーという人も多いのではないでしょうか?

張り出したリムに大型のタイヤの組み合わせ、無駄な装飾のない無骨なデザインは芸能人の愛用者も多いことで有名ですね!

個性的な見た目はメリットもありますがデメリットもあって、洗車機に入らないのはもちろん乗り降りのしづらさや車内が狭かったり燃費もソコソコだったりと結構犠牲にしている部分も多い車です汗

でもそんなデメリットがあってもその個性的で他に同じデザインがないSUVはラングラーしかありませんのでチャンスが有れば1度は乗って欲しいおすすめの輸入車SUVです。

価格は490万円からとランドクルーザープラドやハリアーなどに近い価格帯のなので同時に比較されるときがおおいです。

ジープ レネゲード

300万円以下で輸入車SUVが欲しいならjeepレネゲードが1番のすすめのSUVですね!

SUVの名門jeepの車でありながら車両価格が300万円から選べるのでかなり低予算で輸入車SUV生活を始めることができます。

レネゲードは価格が低いことで維持費もあまり気になりませんので新卒の人やファミリーカーとして輸入車SUVを検討している人なら丁度いい選択になりそうな車ですよね!

 

BMW X1

BMWはセダンの印象が強いですがSUVもしっかりとラインナップがあります。

なかでもX1はSUVラインナップのなかでエントリーモデルになるクラスですが外観デザインと内装インテリアの高級感は流石の一言です。

価格は450万円からと他の輸入車SUVと同じ価格帯なのでBMWのSUVが気になるなら候補に入れても悪くないオススメの車です。

ベンツ GLA

モデルチェンジしてより滑らかなラインデザインになったベンツGLAです。

GLAは全幅1805mmとかなり大型のSUVに属しますが、全体的に流線的なデザインを取り入れているので数字ほどの大きさを感じない不思議な魅力があります。

ただ大きいだけのSUVなら他にもたくさんありますが、そこはベンツらしくSUVの存在感とデザイン性をしっかり残した優秀な1台になっていますね。

GLAの価格は420万円ですのでライバルのBMWX1と同じ価格帯ですね。

GLAの値引き交渉などでは見積もりをお互いをぶつけるとかなり効果的な値引き交渉材料になりますよ。

MINI クロスオーバー

ミニクーパーというとても小さな車で有名なミニ(mini)からもSUVモデルが販売されているんです。

ミニクロスオーバーの特徴はハッチバックモデルの通常モデルのミニのデザインを活かしながらSUVのデザインに取り入れているところです。

ミニは丸い形のヘッドライトと車内の英国独特のデザイン(バッキンガムカラーなど)や他に見られないくらい豊富なアフターパーツの多さなどが特徴的です。

その個性をミニクロスオーバーにもそのまま取り入れているのがこれまで普通のミニに乗っていたユーザーからの乗り換えや、人と違った個性的な車を求めるユーザーの心を掴んでいるのでしょうね!

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SUVおすすめ 中古車

日産 エクストレイル

SUV人気の火付け役と言える人気車種エクストレイルです。

最新型もおすすめですが旧型のモデルも未だに人気が絶えないモデルなんです。

最新モデルのエクストレイルは流線型のデザインになって当初意見が別れましたが今はSUV界隈全体がそんな流れなので受け入れられていますよね?

でも初期のデザインを残した最終モデルのエクストレイルは今でも中古車で人気があるんです。

あえて新型ではなく旧型を選んでもサマになるのがSUVのイイところでもあるので中古車のエクストレイルを一度試してみませんか?

トヨタ ハリアー

トヨタの人気SUVハリアーです。

高級SUV路線を打ち出した先駆け的なSUVです。

ハリアーの内装はこれまでのSUVのようなありきたりでシンプルなものではなく、都会的なイメージでまとめられているのでそこが人気に火がついた要因ですね。

新車でハリアーを買うのもいいですが、ハリアーは人気にSUVだけに中古車も豊富で2〜3年前のモデルが格安で販売されていることが多くあります。

ハリアーの新車価格は300万円からですが、中古ならかなり程度のいいモデルでも200万円くらいで狙えるので新卒の人や初めてSUVを選ぼうとしているユーザーに丁度いい価格帯になっているところがおすすめSUVとしてイチオシです。

トヨタ ランドクルーザープラド

トヨタの大型SUVとして新車、中古車が未だに人気のランドクルーザープラドです。

プラドは上位クラスのランドクルーザーのクラスになる車種ですが、扱いきれる大きさと高い運転視線で女性でも楽に運転できてしまう使い勝手の良いSUVなんです。

プラドの価格は360万円からとランドクルーザーにくらべて200万円近く安いです。

安いからと言ってチープな印象はなく内装も本革シートに冷暖房完備の快適仕様ですからね!

プラドは長い期間販売されているので中古車も豊富に揃っています。

年代によって若干デザインが変更されていますが、価格がかなり下がるので程度のいい中古のプラドが見つかればその後の維持費や必要なお金を節約することが出来るので丈夫で故障が少ないプラドの中古車っていうのはとっても賢い選択なんですよね!

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